迫頭 徹弥

Interview 02

年齢も経験も関係ない。やる気があれば本気で成長できる環境がある。

迫頭徹弥営業部2024年入社 中京大学 総合政策学科

いつも明るく周囲を和ませるムードメーカー的存在の迫頭さん。 営業職として日々お客さまと向き合う中で、「オンとオフの切り替え」を大切にしているそうです。 仕事中は誠実さと積極性で成果を追いかけ、休日はサウナで汗を流して心身をリフレッシュ。 時には友人と飲みに行き、リラックスした時間を楽しんでいます。 そんな自然体な姿勢が、社内外からの信頼にもつながっています。

入社したきっかけは?
大学時代はアメリカンフットボールに励み、常に日本一を目指すチームに身を置いていました。 アットキャドでは、面接の際に常務から「日本一の会社を目指している」と教えていただき、自分自身の経験と重なり感銘を受けました。 入社前に社員の方と話す中で、みんなが前向きで高い意識を持って働いているのが伝わってきて、ここなら刺激を受けながら、自分も成長していけると思いました。
また、年齢や経験に関係なく、やる気さえあればキャリアアップできる点も魅力的だと思いました。 他社よりも圧倒的に早く管理職に就くことができる環境なので、今はキャリアアップを目標に、日々様々なことに目を向けて行動しています。
仕事のやりがいや社内の雰囲気について教えてください。
営業の仕事をしていて一番やりがいを感じるのは、やはり目標を達成できた瞬間です。 数字として成果が見えるのも嬉しいですが、それ以上に、大手ゼネコンをはじめとしたお客様と信頼関係を築きながら結果につなげられたときに、大きな手応えを感じます。 こちらの提案を真剣に受け止めてもらい、必要としていただけると“自分の仕事が役に立っている”という実感が湧いてくるんです。
社内もみんな仲が良くて、ライバルとして刺激を受けながらも、お互いに支え合い、切磋琢磨できる雰囲気があります。 そうした環境があるからこそ、厳しい目標にも前向きに取り組めるし、達成したときの喜びも大きいと感じています。
就活中の方へメッセージをお願いします!
就職活動では、さまざまな選択肢があると思います。 その中で大切なのは、自分自身で納得した道を選び、進むことだと考えています。 私も入社を決めた際には、自分の成長につながる環境で働きたいという思いがありました。 この会社は、若いうちから大手企業など多様なお客さまと関わる機会があり、また仲間と切磋琢磨しながらスキルを磨ける環境が整っています。
挑戦したい気持ちを持っている方にとって、自分を高められる環境がここにはあります。 就職活動中の皆さんには、ぜひ自分で選んだ道を信じて、一歩踏み出してほしいと思います。

迫頭さんのある日の1日

8:30出社
まずはみんなで社内を掃除して、「朝会」と呼んでいる朝礼からスタート。 チームの営業進捗を共有します。
9:00業務開始
メールをチェックして、今日のアポイントを整理します。
11:00訪問
人材についてご相談をいただいている企業を訪問し、どんなスタッフさんが必要か詳しくヒアリングします。
12:00昼休憩
訪問先の近くでランチ。 ちょっとしたリフレッシュタイムです。
14:00面談
午前とは別の企業に移動しスタッフさんと一緒に訪問。 就業が決まるかどうかの大事な面談です!
16:00帰社
無事に就業先が決まりました!戻ってからは契約書を作成したり、午前中に訪問した案件の内容を整理したりと事務作業を進めます。
19:00退社
チームミーティングを終えて、残った仕事を片付けて退勤。

この職種に関連する募集要項